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超個性的!生活感あふれる芸術家のためのヒトヘヤ【ヒトヘヤ360 二軒目】

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「ヒトヘヤ360」第二弾! この企画では、「一部屋」に住む「一人暮らし」の若者にフォーカスし、様々な視点から住人目線で迫ります!
一人暮らしの一部屋って、生活する上で必要なものをぜんぶ詰めこんだ、とっても高密度で、オンリーワンな空間。そんなヒトヘヤから、見えてくる住人の「スキ」って?

▽質問事項
【1】名前(年齢)/【2】職業/【3】居住地/【4】間取り/【5】居住年

【1】今井桃子(20)
【2】現代美術家/(2度目の)受験生
【3】武蔵野市
【4】7畳1R
【5】1年未満

スキな間取り

photo1

<家主のヒトコト>
ゴミ箱を置く場所がよく分かりません。あと、服の置き場所も分かりません。前はカーテンレールに服を掛けていたのですが、服の重さでカーテンレールが折れました。

スキな定位置

photo2

<家主のヒトコト>
写真は定位置ベッド(間取りの☆)から見えるいつもの景色。
枕元に机と本棚を置いてしまったので、ベッドからほとんど動かずとも快適に過ごせてしまいます。正直、2日間くらいベッドで過ごすこともザラです。

スキな場所

photo3

<家主のヒトコト>
magnet(旧109メンズ館)屋上で、分離派(アートコレクティブ)として展示した作品の一部たちです(https://twitter.com/shibuya_bunri)。左側にあるドレスを着て、ホームレスのパフォーマンスをしました。あと、実は右下の方にも作品の一部が写っています。

photo4